総会資料
基本方針
医療人としての歯科技工士として法令厳守を基軸とし、県民に対し責任ある品質管理を啓蒙し良質で安全な歯科補綴物を提供できる環境を構築するために、関係機関との協議を通じ改善の具現化を進める。
また、新公益社団へのスムーズな移行を図るべく定款・諸規定の整備と組織機構改革を日技と歩調しながら推進する。
各部事業計画
【総務部】
組織拡充を主眼として下記の事業を行う
「技工所対策部」
◎ 若年歯科技工士の離職防止事業
・ 新卒歯科技工士セミナー 7月24日 新潟県歯科技工士会館
・ 就職相談 相談メール(QRコード)の開設
・ 離職者状況調査 卒後3年のアンケート実施
・ 歯科医師会との共同事業の立ち上げの準備
◎ 日技歯科技工所運営セミナーの開催
◎ 管理者等講習会の開催
◎ 税理士による、経理事務内容についての講習会
◎ 歯科技工録及び手順書の啓もう活動 各支部主体の説明会の実施
「厚生部関係」
◎ 新年会 平成23年2月予定・納涼会の開催 7月24日 ホテルオークラ新潟
◎ 若年会員を中心にした親睦会の開催
◎ 健康診断事業の継続及び拡大
◎ グループ保険の継続事業の強化
◎ 新潟県技会員生活サポート事業継続
会員に対して生活サポート及び介護サポート体制の構築
ライフプランのメンテナンス
【広報部】
・ 「新歯技広報」発行 年3回
・ 県技ホームページの維持管理
・ ブログの管理
・ 会議録の作成
・ 県技 会史の編纂
【学術部】
新潟県歯科技工士会主催学術講演会
基本研修
7月 4日(日) 新潟県生涯学習推進センター 2階大研修室12:30~4:30
教養課程
講 師 平浩昭 (磨き屋シンジケートチェアマン)
内 容 金属バフ研磨を地域資源とした産地活性化について
~磨き屋集団「磨き屋シンジケート」の誕生からサービス産業へ~
専門課程
講 師 榊原功二 (日技認定講師)
内 容 順次誘導咬合の理論と実際(無調整なクラウンへの挑戦)
自由研修
月 日(日) 上越支部
講 師
内 容
10月2日(土)・3日(日) 新潟県歯科医学大会 (ハイブ長岡)
講 師 小久保京子 (日技会員)
内 容 下顎総義歯の吸着を達成するための歯科技工
~ Frame Cut Back Tray ・SR-Phonares を用いた歯科技工 ~
卒後研修セミナー
6月20日
講 師 若杉順一 (日技認定講師)
内 容 歯の形態と予知性の高い補綴物
~審美歯科から見たワックスアップの実際~ (実習)
7月25日
講 師 関根明 (日技認定講師)
内 容 臼歯ブリッジの適合を考慮したワックスアップ (実習)
9月12日
講 師 関根明 (日技認定講師)
内 容 ろう着 (実習)
新潟県歯科技工士会主催以外の学術講演会
* 第32回日本歯科技工士学会学術大会(基本・自由研)
第3回東海・北信越支部学術大会 併催
平成22年11月6日(土)・7日(日)
名古屋国際会議場 〒456-0036 名古屋市熱田区熱田西1-1
* 臨床技工プロ講座(自由研修)
明倫短期大学
【会館管理】
*無料職業あっせん業務
広報誌及びホームページでの就職者情報の公開
* 公益法人移行業務
公益法人取得に向けての委員会の設立
| 【基本方針】 | ||
| ||
| *総務部事業計画 | ||
| ||
| *広報部事業計画 | ||
| ||
| *学術部事業計画 | ||
|
| *総務部事業経過報告 | ||
| ||
| *広報部事業経過報告 | ||
| ||
| *学術部事業経過報告 | ||
|
![]() |
| 携帯サイト QRコード |
